A day in the life of Naomi’s garden 4

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花になった小さなバジル

種の袋を呪文ぽくファイン ナノ コンパット  ア パラ~ ファイン ナノ コンパット  ア パラ~と読んで蒔きました。
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どんな組合せでも

7月、8月はミント、セージ、オレガノ、エキナセアが一緒にバスケットに入ることが多くなります。
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白い小さな花のドライフラワー

ドライフラワーになる白い小さな花を、10種類ちょっと育てています。今年は梅雨の最中も ‘良く咲き良く乾く日’ が続き、今日もまだ途切れることなく咲いているのですよ。同じ花を摘むことに、些か飽きてきましたが(笑)、冬を想えば欲張りにもなります...
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濃紫のスクテラリア‘育ててみてね’

‘恐ろしくきれいでしょう!育ててみてね’とかなんとか言いながら、花が好きな友人たちにも持って帰って育ててもらいたかった花です。発芽率もよかったですね。
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生けてお茶して

ひと枝の水色も、ひと握りのピンクも、6月のバスケットにはまだ儚げなハーブの花が入ります。
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ミニとミニミニの薔薇を摘んで

珍しく薔薇の名前を覚えられた、ミニ薔薇のスイートチャリオット。良い香りがしています。
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今はカモミールの庭

‘地面に吸い込まれて分からなくなってしまう種’ に呆気にとられ物足りなさを感じる種まき初心者の頃でした。そのひと袋のジャーマンカモミールの種を庭に振りまいてからもう25年経ちます。
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追いかけて

ランナーで這っていくラナンキュラス レペンス ‘ゴールドコイン’ を5月の連休に追いかけています。ちょうど黄色の花の咲きますのでよく目に付きますね。
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ロンギカウリスタイムを摘んで

ロンギカウリスタイムが咲くと ‘春の庭の実感’ が出ます。うちのタイムの中で一番に咲き、心も浮き立つのですよ。
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スズランを花束にして

お茶しに来た友人から ‘フランスで5月1日はスズランの日’ と聞きました。
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ビオラ ソロリア‘レッド ジャイアント’を摘んで

暖かい場所から追いかけて順番ですね。鉢から逃げ出したものが ‘他の鉢を乗っ取り’ 、また庭のあちらこちらに広がりました。
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芹葉飛燕草を鉢植えに

庭で種をこぼして何時しか生えての雑草扱いですが、小さな青い花が可愛らしいと思っていました。セリバヒエンソウは芹葉飛燕草と書くのだそうですね。確かに同じキンポウゲ科の飛燕草(ラークスパー、チドリソウ、ヒエンソウ)の花を小さくした感じがします。